私たちの家 FINAL FANTASY XV-13奮起

2018年1月5日FINAL FANTASY XV

 

 

 

結論:幼夫婦の新居にお邪魔した

 

 

こんにちは!ぷにまろこ(@punimaroko)です。

 

 

 

 

前回、レガちゃんを取り戻してレスタルムに戻ったらおじいちゃんが死んでしまいました(→In the Light of the Crystal)。

 

 

「あいつを一人にはしておけねえからな」

 

 

というグラディオの提案で、イリスと一緒にカエムに行くことに。

 

 

 

 

そうです…レガリアに…女の子が…乗ります!!!

 

 

 

 

※以下ネタバレ注意です。また、この記事は私個人の感想です。

 

 

 

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チャプター6 奮起

 

 

カエムの港には、30年前の戦争でルシス王家が利用していた隠れ家があり

そこにある家と船を利用しに行きます。

 

 

 

 

うふふ。

 

見てください!私のレガリアに女の子が!

 

イリス「すごいよね 兄さんいるのに5人乗れるし

ねえ 外の車って乗った?狭いんだよ

 

荷物とか積んじゃうとね 人が乗れないの」

 

 

という、これだからセレブは

みたいな発言も平気でするイリス嬢。

 

 

 

 

私なんて自分の車でひとり晩酌したり疲れすぎて一晩寝たり

したこともあるんだからねっ!む、昔だぞ!

 

 

 

 

 

皆も楽しそうだよ。

 

同じ国の人が同行してくれるっていいよね。

ほら、海外で日本人と会った時の安心感みたいな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ん?どうした?

 

 

 

 

 

 

六神の啓示を受けて以降、帝国の飛行基地もちょいちょい見かけます。

 

向こうもルシスを掌握してからどんどん力をつけているみたいです。

 

 

 

 

 

一行は、ジャレッドおじいちゃんの仇をとるため、ここから近い帝国のヴォラレ基地を襲撃することに。

 

 

 

 

 

立ち寄ったオールド・レスタのラジオから情報収集します。

 

 

・帝国軍がダスカ地方の封鎖を解除した(ノクトとルーナを探し出すためにやってたやつ)

 

・アラケオル基地襲撃に関して、レスタルムに潜伏していた男たちを捕まえて帝国に移送した(?誰だろ)

 

・襲撃にはノクティス王子が関わっていた

 

・帝国の魔導の力とは、古代文明を利用したものであり レイヴスの義手にもその技術が応用されている

 

・レイヴスの持つ剣はレギスのものだが、昔送られたものであって

調印式の日に強奪したものではないと主張している

 

 

 

 

などなど、一気に色々更新されていました。

 

 

 

 

 

また、ルーナはオルティシエで保護されているというニュースもあり。

 

オルティシエの首相が直々に声明を発表しています。

 

 

 

 

 

 

 

ヴォラレ基地襲撃

 

 

イグニスの案で、

機械を相手にしてもキリがないので人間(准将)をとらえて情報を引き出すこと

 

 

ノクト×イグニス、グラディオ×プロンプトのペアに分かれて行動すること

が決定。

 

 

 

 

 

もちろん昼は目立つので、また夜まで待ちます。

 

 

 

 

カリゴ准将「まったく これだから傭兵あがりは」と

誰かの愚痴を話しているようです。

 

 

 

 

 

 

 

カリゴ准将は誰かと言いますと、以前初めてレイヴスが登場したとき

左後ろいたおじさんです。

 

 

 

うーん、今回以降出てくる予感がしない…。

 

 

 

 

 

 

イグニスと一緒に准将の後をこっそりつけていき、シフトキルと同じ要領で准将を0.1秒でノックアウト。

 

 

ほ、ほんとに准将…?天下りか?

 

 

 

 

 

しかもその後すぐ

 

イグ「(カリゴ准将は)メルダシオの人間に引き渡したんだが

逃げられてしまったらしい

 

 

 

と、捕獲5分後くらいには逃げられる。

 

 

 

 

なぜ捕まえさせたか全くの謎である。

カリゴ准将絶対もう出てこないと確信した。

 

 

 

 

 

そしてグラディオ達と合流して帰ろうとすると…

 

 

新キャラ(カリゴヘボ准将みたいなんでなく)のお出ましです。

 

 

 

 

 

 

女竜騎士アラネア・ハイウィンド

 

その人は登場すると、一気に飛び降りてノクトを攻撃してきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

ガキーン

 

アラネア「かわいいカオ」

 

 

 

 

 

 

 

「試してやるよ ボウヤ」

 

スーパーかっこよく現れたアラネア様

 

 

 

 

 

4対1で戦ってるのに余裕風吹かすアラネア。

 

激強設定のもよう。ただ、こっちもうレベル66。

 

 

 

ノクトとも空中戦を披露。

 

 

いやー、空中ってかっこいい。無限エアステップ覚えといてよかった。

 

 

 

 

 

数分戦ったところで、勤務時間が終了したのか

戦闘をやめるアラネア。

 

「残念 時間過ぎちゃった

勤務時間 もう終業 悪いけど帰るから

 

このあとやったって1ギルにもなんないし」

 

 

 

 

 

 

「次 また遊びましょ?かわいい王子様」

 

 

 

 

遊ぶー!!

 

 

 

 

そうして颯爽と去っていったアラネア。

 

同性も憧れる強さと性格のお姉さんでした…。早くまた会いたい。

 

 

 

 

 

 

 

カエム到着

 

再びイリスを乗せて旅再開。

 

ちなみにキャンプすると、一緒に過ごしてくれるよ!

4人と同じキャンプで雑魚寝したのか…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

プロンプトが撮った神ショットがこれ。

 

 

NE-GA-Oh!

 

 

 

 

 

可愛すぎる…もう無理…。

ほんとにグラディオの妹なんだろうか。

 

 

 

 

 

カエムでイリスが抜けるとかほんと嫌なんだけど。

 

 

 

 

 

 

とか思ってたらカエムにはシドニーがいたー!おおーん!

 

今回の女子率はヤバい。

 

 

 

 

 

パーティー男4人固定なんて…と思ったりもしたけど、そこは固定にして

 

こうして変わるがわる女の子が出てくることで

常に新鮮な気持ちで彼女たちと接することができる。

 

 

 

うん、きっとこれでよかったんだ!

 

 

 

 

シドニー(とシド)が来てた理由は、王家の船を修理するため。

でも結構傷んでるみたいで、部品とかいるらしい。

 

 

 

 

 

 

 

ミスリルって鉱石だけ集めるのに苦戦してるから、ノクトたちももちろん協力。

 

次の狙いはミスリル鉱石です。

 

 

 

 

 

 

 

カエムの隠れ家

丘に登ると、平たい屋根の大きなおうち。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おうちの前にいるタルコットに話しかけると

 

「ここ 僕たちの家なんです」

 

 

 

 

ほうほう。たち?

 

 

 

 

それからイリスに話しかけると

ここ 私たちが住む家なの まだ何もないけどね

 

 

 

 

な…

俺たちの…私たちの…い、え…だと…?!

 

 

 

いつの間にお前たちそんな関係になったんだ!

 

 

 

 

そんな新婚さんのお宅に突撃するノクト達。

 

隠れ家めちゃめちゃ広いやないか…これだからセレブは。

 

 

 

台所もチェック。

コンロは4つ口もあり、この広い作業場。

台の部分は大理石っぽいですね。

 

 

この広さなら揚げ物も焼き菓子も楽に作れるよね。

いいなあ~ちなみに私はどっちも作りませんが。

 

 

 

 

宿泊も無料でできます。

 

 

 

宿泊すると、小イベントっぽく専用ムービーが流れます。

 

 

 

皆が順番に部屋に入ってきて

 

 

 

和気藹々としてる様子。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

時間が経ったからなのか、ちゃんとイリスの隣をノクトに譲っているグラディオw

イリス大好きなのね…。

 

 

 

 

 

 

さいごに

 

以上!今回はここまでです。

 

たくさんキャラが出てきたので今回は特にプロンプトの活躍がめざましかった。

 

 

タルコットの笑顔がとてもかわいい1枚。

 

 

女性陣をサムネにしたかったんですが

子供の笑顔に負けたorz

 

 

こんな屈託ない笑顔に騙されましたが、よく考えたらイリスの夫だ。

 

 

 

 

 

 

 

いろんなキャラが入れ替わり立ち替わりしてくれるので飽きないですねー。

 

 

次回はついに、グラディオとの別行動!!

 

ああー楽しみ。

 

 

 

 

今回の記事にかかった時間は2時間半、修正回数は2回です。

記事の書き方をどう変えたのかについては機会があったらそのうち書きたい。需要ないのは承知!

 

 

 

ではまた次回に(^^)

 

 

ばいばい♪

 

 

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